野菜や果物に旬があるように、書籍にも、旬はあると思います。

もちろん、その本が、ミイラのようになろうと、シーラカンスのようになろうと、読むのも面白いけど
折角、現代に生きているのだから、今現在、執筆する作家のエネルギーを感じたいと思った時には
新刊に限ると思います。

写真の「海賊と呼ばれた男」は、本屋大賞1位となった書籍です。

出光興産創業者をモデルにしたドキュメント小説です。

孫のロココの為には、「長靴下のピッピ」も買いました。

もしかしたら、年長さんには、早いかもしれないけど、お泊りした時の読み聞かせに、丁度いいかなと思いました。

いつも、桃太郎や浦島太郎の昔話をしていていると、ロココは眠ってしまいます。

読みたいと思う新刊に出会った時には、いつも、ワクワクドキドキします。

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【新苗】ロココ【S】(1万円以上で送料無料)
ばらいぬバガテル
■詳細 品種名 ロココ 色 繊細なオレンジの色彩 香り ■□□□ 咲き 四季咲き 花 抱え咲き 説明

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